アスペルガー革命:遙かなる旅路〜発達障害に悩むすべての人へ〜

発達障害やうつとつきあい始めてはや20年、寛解と社会復帰を目指す50代おっさんフリーライターのブログです。

【仕事日記】見積提出の日々、ふたたび

昨日はブログをアップせず失礼しました。決して忘れていたわけではなく、仕事の見積をインターネットで行っていたのです。

iPhoneの英語翻訳記事をブログにアップする」という、僕にとってはどうしてもやりたい仕事だったので、他のすべてをほったらかしにして見積作成に臨んだのでした。

その経緯について書いてみます。

● 余裕を持って見積を提出・・・しようとしたら
実は、今回の見積提出はもっとすんなりいくはずでした。

3月24日、つまり今日が見積提出の締め切り日だったものの、今日は一日他の仕事で外出するので、昨日中に仕上げる必要がありました。

僕は前もって3月23日(日)のうちに見積と翻訳サンプルを完成させ、余裕を持って提出しようとした時に、重大な間違いに気づくことになるのでした。

● 見積提出の注意書きをよく読んでみると・・・
ところが昨日、提出間際になってお仕事の依頼主の声明文をよく読んでみると「翻訳サンプルは2つ提出するように」との注意書きが。

はっとして時計を見ると、時計ははや22時を回っておりました。

「今日中に提出するんだ!」どうしてもこの仕事が欲しかった僕は、もう一度最初から翻訳サンプルを作り直すことになったのです。

● 滑り込みセーフ! 
日付は替わって0時30分。2時間のあいだ一心不乱にキーボードを打ち続け、なんとか見積と翻訳サンプルを提出することができたのでした。

実際の締め切りは今夜の20時だったので、まだ結果は出ていません。提出した見積が採用されなければ、返事さえももらえないことになっています。

しかしながら、今回の出来事は自分にとってはいい体験になりました。今回の見積が採用されなくても、どのような記事を作成すればコンテンツとしての価値が上がるのかがわかりました。できれば4月からは、他のブログでIT関連の海外記事レポートを毎日作成できたらいいなと考えております。

★★★

今日の仕事は肉体労働だったので、かなり疲れてこのブログを書いております。ゆえにちょっと「イタい」文章になっておりますが、ご容赦下さい(いつものことですが)。

文章を書くことがこれほど自分の中で大きな位置を占めているとは思いませんでした。それと同時に、とても楽しいものであることも確かです。

これからも引き続き、クラウドソーシングサイトにて、ネットを通じた仕事への応募を続けていく予定です。