アスペルガー革命:遙かなる旅路〜発達障害に悩むすべての人へ〜

発達障害やうつとつきあい始めてはや20年、寛解と社会復帰を目指す50代おっさんフリーライターのブログです。

【寝酒の音楽】80年代珠玉のバラード

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今日は昨年に患った鼻の調子が悪く、明日病院に行ってこようと思います。

よって早く休みたいので、みなさんにはいつもの音楽をお届けします。

今夜は1980年代のバラードの名曲を集めました。

● マイケル・ボルトン「How Am I Suppose to live without you」
「君がいなくなったら僕はどうやって生きていけばいいんだ」と訴えかけるこの曲、バラードの名手マイケル・ボルトンが歌っています。

まるで泣いているかのような切ないハスキーボイスに、心揺さぶられる一曲です。

● アトランティック・スター「Always」
これも僕が大学時代によく聴いた一曲。

アトランティック・スターは結局この曲が大ヒットして他の曲はあまり覚えていないのですが、とても甘く切ないバラードとなっています。
 
● ヴァネッサ・ウィリアムス「Save the Best For Last」
この曲もヴァネッサ・ウィリアムスの最大のヒット曲と言っていいでしょう。

透き通るような歌声が、凍てついた夜によく似合います。

★★★

いかがでしたか。どの曲も夜にじっくり聴き込むのがおすすめです。

寒い日が続いていますが、なんでも明日はは大雪になるとか。

みなさん、どうぞお風邪などましませぬよう。