アスペルガー革命:遙かなる旅路〜発達障害に悩むすべての人へ〜

発達障害やうつとつきあい始めてはや20年、寛解と社会復帰を目指す50代おっさんフリーライターのブログです。

【今日の振り返り8/31】すでに9月になっちゃいましたが・・・

今日の家庭教師の仕事は結局、休ませていただきました。相手に伝えられる価値のあるものが思いつかなかったから。やはりお金を頂いてやっていることなので、かっこ良く言えば「良心」とか「責任感」なるものが頭をもたげてきて、何となく1時間ごまかす、みたいなことはできませんでした。

そんなわけで、8月最後の1日は、ブラブラして終わってしまいました。とてつもなく怠惰な1日。本当に、商店街やマクドや本屋をぶらついただけでおわってしまいました。

僕の中で「お金が減って行く一方の恐怖」というのはまだ克服できていません。が、もう1か月もまともに仕事せずにいたので、そろそろスランプから抜け出さないとヤバいかな、と思っています。

今日ももうそろそろ休みたいので、ここらで切り上げることにします。といっても、これだけだと芸がないので、夏の終わりの音楽特集として、僕の好きな「夏の終わりの曲」を3曲ご紹介したいと思います。

1.「夏の終わり」森山直太朗

まさにそのまんまのタイトルですが、夏が去って行く淋しさをとてもよく表わした名曲です。

2. 「夏のクラクション」稲垣潤一

「海沿いのカーブを 君の白いクーペ 曲がれば夏も終わる」という冒頭のフレーズが、過ぎ去った青春を思い出させてくれます。

3.「さよなら夏の日」山下達郎

夏の終わりといえばこの曲。僕のいちばん好きなアーチストである山下達郎さんの夏の代表曲です。